世捨て人の住む廃砦

統合失調症でぼっちである筆者のそれなりの生き方を模索するブログ。

B型作業所に関して父に相談したことと今後のこと

この話はちょっとまとめづらいんだけど、一応書き留めておく。







今日、私が所属しているB型作業所に関して父に相談してみた。
最初に私は、作業所は午前中だけ出席することにしたらどうか、と言って、父はそうしたら、というようなことを言った。
それからの話の流れで、作業所では30分以上などの長い休憩を取りたければ、申請が要ると言ったら、それはないだろうというようなことを言った。そんなところには行かないほうがいいと。

私は今までその作業所しか利用したことはないし、比較はほとんどできない。今の作業所に所属する前に見学に行った所は、作業はしている人としていない人がいたのは覚えている。なのでゆるい作業所もあるのだろうというのは少しはわかる。


父も私も障害者が通うような施設に関しては知識がなく、私が知っているのは、作業所にはB型とA型があり、その他には就労移行支援、デイケアがあるということ。ただ顔を出しに行くようなところもあるらしいとは聞いている。
それくらいだ。
そうした施設について、相談できる機関があると、先日の診察の時に主治医から聞いている。私はその相談機関の名前を忘れてしまったので、明日、父と病院へ行って、その相談機関の名前などを聞いてこようと思う。

話はその相談機関に相談してみてからだなあ。

私がどの施設に行ったらよいか、自分で納得できるのか考えなきゃいけない。

前にも書いたけど、私が行っている作業所は作業が中心で、作業に求められるクオリティも高く、低工賃で、とても疲れるのだ。


正直に理由を言って、明日からはしばらく作業所を休むことにする。
そして相談機関などに行って、今後のことを考えることにしよう。