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世捨て人の住む廃砦

統合失調症でぼっちである筆者のそれなりの生き方を模索するブログ。

一人飯が平気な人と便所飯をする人の違い

ぼっち
私はリアルでは長年、友人がいずにぼっちであるが、それを他人にどう思われるかは気にしたことがない。

どうしてかというと、私は周囲の評価を当てにしていないからだろうか。自分でも細かいことは把握していないが、気にしない質であることは確かだ。

私が大学生の頃には、インターネットで便所飯という言葉が使われていたけど、共感できなかったし、今でもそうだ。
便所飯というのは、誰とも一緒に食事をする人がいなくて、1人で食べている姿を他人に見られることで、どう思われるかを苦にして、トイレでご飯を食べる人のことである。

便所飯をする人は、他人の目を気にし過ぎである。
ぼっちであることや、1人でご飯を食べていることを馬鹿にする奴がいたからって何だというのだ。馬鹿にする奴の方が他人のことを気にし過ぎだよw

あとは便所飯をするぼっちの本人自身が、1人でご飯を食べている人に対して、思うところがあるから、他人も同じ考えに違いない、という考えに至っているんだと思う。

便所飯をする人は、私とは価値観が違うんだと思うね。